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【電工2種】配電理論及び配線設計と電気工事の施工方法(02)

配電理論及び配線設計と電気工事の施工方法(02)

電気の供給と施工の基本を学ぶクイズです。

【基本】配電理論及び配線設計と電気工事の施工方法(02)

電気事業法、電気工事士法、電気用品安全法より出題されます。

SS-011 ~ SS-020までの10問です。

1 / 10

設備容量の合計が10 kW、最大需要電力が6 kWである。需要率は。

2 / 10

電源電圧と負荷の有効電力を一定として、遅れ力率を0.80から0.95へ改善した。電源側の電流はどうなるか。

3 / 10

単相100 V、力率1の電熱負荷だけを供給する。設備容量合計10 kW、需要率80%から求める最大需要電流は。

4 / 10

電線の基準となる許容電流を35 A、管内収容による電流減少係数を0.70とする。係数を掛けた直後の計算値は。端数処理はしない。

5 / 10

電線の種類・太さ・布設条件が同じで、周囲温度だけが上昇した場合、一般に許容電流はどうなるか。

6 / 10

図の単相3線式100/200 V回路で中性線が断線した。負荷は10 Ωと30 Ωの純抵抗だけで、その他の接地・接続経路はない。30 Ωの負荷に加わる電圧は。

7 / 10

単相3線式100/200 V回路で、両側の100 V負荷が同じ電流・同じ力率となるように平衡している。高調波を無視したとき、中性線電流は。

8 / 10

図の表は、この問題の施工条件を反映済みの候補電線の許容電流である。設計電流23 Aを流すため、許容電流だけを比較して選ぶ最小の候補は。

9 / 10

定格20 Aの配線用遮断器で保護する一般的な分岐回路に設けるコンセントで、次のうち定格電流の条件に適合するものは。特例は適用しない。

10 / 10

同じ電線管内に収める通電電線の本数を増やすとき、許容電流の検討として適切なものは。

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配電理論及び配線設計と電気工事の施工方法

【基本】:問題セット01 問題セット02 問題セット03 問題セット04 問題セット05

【基本総合】配線設計・施工方法の基礎全問題集(全範囲より20問出題)