月曜日 , 10月 19 2026

【電工2種】配電理論及び配線設計と電気工事の施工方法(01)

配電理論及び配線設計と電気工事の施工方法(01)

電気の供給と施工の基本を学ぶクイズです。

【基本】配電理論及び配線設計と電気工事の施工方法(01)

電気事業法、電気工事士法、電気用品安全法より出題されます。

SS-001 ~ SS-010までの10問です。

1 / 10

単相2線式回路の電線1本の抵抗が0.10 Ωで、20 Aが流れている。電線2本の合計電力損失は。

2 / 10

単相200 Vの電源に、消費電力2.4 kW、力率1の負荷を接続した。負荷電流は。

3 / 10

同じ有効電力、同じ力率の単相負荷を100 Vから200 V給電へ変更する。往復電線抵抗は同じとすると、電線損失は変更前の何倍か。

4 / 10

図の平衡三相負荷の有効電力は。√3=1.73として計算する。

5 / 10

電線の抵抗を一定としたとき、電流が2倍になると電線の電力損失は何倍になるか。

6 / 10

材質・長さ・温度が同じ電線で、導体断面積だけを2倍にした。抵抗は元の何倍になるか。

7 / 10

図の単相2線式回路で、各電線1本の抵抗が0.15 Ω、電流が10 Aである。電線のリアクタンスを無視し、負荷の力率を1とすると、往復の電圧降下は。

8 / 10

図の単相2線式回路は電源電圧200 V、往復の電線抵抗0.20 Ω、負荷電流20 Aである。力率1、リアクタンスを無視すると負荷端電圧は。

9 / 10

銅線1本の長さが20 m、導体断面積が2.5 mm²である。抵抗率を0.0175 Ω・mm²/mとしたとき、この1本の抵抗は。温度の影響は考えない。

10 / 10

図の単相3線式100/200 V回路で、100 V負荷Aの電流が15 A、負荷Bの電流が9 Aである。両負荷とも力率1、200 V負荷はない。中性線電流の大きさは。

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配電理論及び配線設計と電気工事の施工方法

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【基本総合】配線設計・施工方法の基礎全問題集(全範囲より20問出題)