テスラが連発する「スーパーチャージャー無料」キャンペーン。実はこれ、日本のCEV補助金を最大化させるインフラ戦略であり、将来的に車両価格へ充電代を内包し「電気代を永年無料」にするための布石かもしれません。充電の概念が消えるEVの未来についてELECTRICLIFE編集部が鋭く考察します。
Read More »テスラHW3とHW4の違いとは?FSDの実力差と搭載時期・見分け方
FSDが現実味を帯びてきた今、自分のテスラにFSDは搭載可能か? テスラの魅力の一つは、購入後もソフ …
Read More »最大出力28,470kWの夕張シューパロダムが担う次世代水力発電とインフラの歴史
夕張シューパロダムが持つ「多面的な顔」 北海道の中央部、かつて炭鉱の街として栄えた夕張市。2007年 …
Read More »北海道でテスラをレンタルする!
今回は札幌市にある中古車販売や輸入車のレンタルを行っている「ガレージナッズ」さんにお世話になりました。駅からはちょっと離れていますが、店員の方も超親切で送迎サービスなどもあり、おすすめのレンタカー屋さんです。(レンタル方法などは後述します。)
Read More »【LEXUS】レクサス現行ラインナップの進化から2026年以降の電動化戦略
レクサスのBEV戦略がいよいよ本格化する。高級車セグメントとして、どのように世界のBEV市場を席捲していくか。後発のTOYOTAがいよいよBEVで本気になった。
Read More »EVを上手に活用するなら電力契約が重要。「ほぼ0円」の時間帯に充電し、高い時間に放電。
直ぐにできる節電で知っておきたい「デマンドレスポンス(DR)」という考え デマンドレスポンス(DR: …
Read More »世界基準は日本が作る。新規格「ISO 23792」発行で激化するテスラvs日本車の自動運転覇権争い
手放し・よそ見運転が当たり前に?経産省発表「自動運転の国際規格」を徹底解説 「高速道路での渋滞中、車 …
Read More »BYD新型軽EV「ラッコ」が新店舗川越店でお披露目!気になる航続距離と実用性
2026年夏発売予定のBYD新型軽EV「ラッコ」が、4月3日オープンの「BYD AUTO 川越」でお披露目!年間販売台数3,700台を突破したBYDの現在地と「中国製」への不安を払拭する戦略、そして日本の軽規格に合わせた実車の魅力をエレクトリックライフが徹底解説します。
Read More »EV補助金が年明けに激減!テスラ・日産・アウディ・ベンツなど人気車種の「買い時」を徹底解説(令和7年度補正)
経済産業省が2026年3月27日に発表した「令和7年度補正CEV補助金」の車両補助額リストに、異例の …
Read More »ソニー・ホンダモビリティ「AFEELA」発売中止の深層とHondaのEV戦略大転換、そしてSHM社の未来予測
モビリティ業界を揺るがした突然の終焉 先日取り上げたホンダの赤字転落ニュースから2週間ほど経過した、 …
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