月曜日 , 10月 19 2026

【電工2種】電気理論の基礎(総合)

電気理論の基礎(総合)

第2種電気工事士の電気理論の基礎問題として登録されているものの中からランダムに20問出題されます。

【基本総合】電気の基礎理論(全問題)

 

登録されているすべての「電気の基礎理論」に関する問題から20問ランダムにピックアップして出題されます。

1 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

図の接続点に8 Aと3 Aが流れ込み、5 AとIが流れ出している。Iの大きさは。

2 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

200 Wの電熱器を3分間使用した。電気エネルギーがすべて熱になるとして発生熱量は。

3 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

図のR–C直列回路のインピーダンスの大きさと、電流の電圧に対する位相は。

4 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

図の平衡Δ結線で、各相の負荷電流が10 Aである。線電流の大きさは。√3=1.732とする。

5 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

単相交流回路の実効電圧100 V、実効電流5 Aから求める皮相電力は。

6 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

図は4 Ωと8 Ωを直列接続し、全体に直流60 Vを加えた回路である。8 Ωの抵抗に加わる電圧は。

7 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

面積0.02 m²の面を、磁束0.004 Wbが面に垂直かつ一様に通る。磁束密度は。

8 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

図の6 μFと3 μFの理想コンデンサを直列接続したとき、A–B間の合成静電容量は。

9 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

インダクタンス0.20 Hの理想コイルで、電流が0.10秒間に一様に4 A変化した。自己誘導起電力の大きさは。

10 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

入力電力500 Wに対し、有効な出力が400 Wの機器がある。効率は。

11 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

周波数50 Hzの正弦波交流の周期は。

12 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

50 Ωの電熱器に100 Vを加えた。抵抗値は一定として、消費電力は。

13 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

図のスイッチSを閉じたとき、A–B間の合成抵抗は。スイッチと導線の抵抗は0 Ωとする。

14 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

巻数100回のコイルに直流2 Aを流した。起磁力NIは。

15 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

材質・断面積・温度が同じ電線で、長さを3倍にした。抵抗は元の何倍か。

16 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

15 Ωの抵抗器に直流2 Aを流すために必要な電圧は。

17 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

一定の直流3 Aが20秒間流れた。この間に導体の断面を通過する電気量は。

18 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

図の10 μFと20 μFの理想コンデンサを並列接続したとき、A–B間の合成静電容量は。

19 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

実効値100 Vの正弦波交流電圧の最大値は。√2=1.414とする。

20 / 20

カテゴリー: 電気の基礎理論

図の6 Ωと3 Ωの並列回路で、A–B間の合成抵抗は。

あなたのスコアは

平均スコアは 45%

0%

電気理論の基礎

【基本】:問題セット01 問題セット02 問題セット03 問題セット04 問題セット05

【基本総合】電気理論の基礎全問題集(全範囲より20問出題)