金曜日 , 8月 14 2026

もう一回、日産リーフ試乗!

リーフもっかい試乗!

何度も乗りたくなるリーフ!もう一回試乗したいとわがままを言いまして、しかも前回はちゃんと埼玉日産狭山店に足を運んだのですが、

今回はこっちまで車両をもってきてもらっての試乗です!本当に埼玉日産狭山店のスタッフの皆さんの対応の素晴らしさに感激です。

リーフ試乗 ELECTRICLIFE.JP

前回は晴れだったけど、今回は「雨」! NISMO、水も滴るいい面構えです。

雨だからわかることもたくさんあります。という事で、編集部のねえさんに運転をしてもらい、隣の市にある「かき氷屋さん」に行く事にしました。

まだ、決めかねておりますため、前回の試乗時の確認をいろいろしました。

リーフ残念なことに、これだけいろいろカメラが付いているくせに、ドラレコが後付けになっちゃうんですよね。電気自動車として長年研究されてきたリーフにしては、ちょっと間抜けすぎるでしょう?

リーフ試乗 ELECTRICLIFE.JP

リーフは頭上もなかなか広くていいですね。

今回はたくさんの人が試乗しました。

率直な感想として、みな「思ったより全然すごかった」という事。ほうら、私だけじゃなかったよね。

そうなんですよ。なんと言っても加速と走行性のにみんな驚くんですね。

で、さらに今回はV2Hの話をよく聞きたかったんですが、後日専門家が来るとの事。

V2Hは、Vehicle to Homeの略で、車から家に電気を戻すという事です。Nissanが進めているのはニチコンさんのV2H。

V2H NICHICON ELECTRICLIFE.JP

いいですねぇこれ。なぜなら、もし停電しても編集部の電源はリーフから確保できるという事です!

で、停電しているような災害時でも働ける!(インフラが落ちていなければですが!)

という事で、前回いただくのを忘れてしまったリーフのカタログをいただきまして、今回の試乗は終了!

リーフ試乗 ELECTRICLIFE.JP

リーフについてはよくわかりました。スマホでも自動車の状態が分かるのですね!素晴らしい!

この機能試すのわすれましたね・・・・  ってことで、いろいろ乗った後にまた、乗せてもらおうかしら。

About Mayasa

【自己紹介】 自宅に6kWの太陽光パネルを乗せ、TeslaのPowerWall(13.5kWh)を搭載しエネルギーを電力だけにして生活した場合、どうなるかを日々実験・検証しています。 「Electric Life」では、実際に使ったからこそ分かるリアルな感想と、一歩進んだ活用術をお届けします。 愛車は日産リーフ(2021年式) 【専門的に追究しているテーマ】 自宅での電力活用 【情報の信頼性について(発信ポリシー)】 記事内のレビューはすべて私自身が実際に使用した体験(一次情報)に基づいています。企業からの提供品やPR記事の場合は、その旨を記事内に明確に記載し、中立的な立場での評価を徹底しています。

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